POINT 2 菌・ウイルスを除去!



外部機関の試験結果では、季節性のウイルスや、消毒液に耐性のあるウイルスなど、特定の菌・ウイルスを99.9%除去するという結果を得ています。

グラフ:専門機関による試験・検証





【ウイルス除去試験】 試験方法:MDCK細胞を用いたプラークアッセイ法 試験結果:季節性ウイルス/10分後抑制効果を確認、消毒薬耐性ウイルス/接種直後抑制効果を確認
【除菌試験】 試験方法:生菌数測定法 試験結果:1分後細菌を検出せず
※試験結果は試験空間で確認されたものであり、実際の使用環境での効果を保証するものではありません。
※すべての菌を除菌するわけではありません。

 
 
 
 

次亜塩素酸ナトリウムとの違い

電化を持たないHappinessは菌・ウィルスの細胞壁や細胞膜を容易に通過し、細胞内の核酸やタンパク質を変性させて、死活させます。
一方、従来から利用されている次亜塩素酸ナトリウムの主要有効成分は、細胞膜を通過することが出来ないので、消臭・除菌にも非常に時間を要します。


※特定の菌・ウイルス・条件下で試験を実施。※全てのウイルス、菌を除去するものではありません。※除菌力・消臭の速さは対象物、使用環境によって異なります。

次亜塩素酸ナトリウムとの違いについて

『Happiness』は、HCLO(次亜塩素酸)が最も効果的に活動(除菌・消臭)する濃度であるPH5.0からPH6.5で製造しています。この範囲内では、除菌・消臭に効果を発揮するHCLO(次亜塩素酸)の活動が99.9%から90%と顕著に高く、より効果を発揮することができます。
一般的な次亜塩素酸水はPH2.7からPH7.0と非常に幅広く、その効果にムラがあります。
さらに、希釈された次亜塩素酸ナトリウムはPH7.5からPH9.0と強アルカリ性で、除菌・消臭のために働く塩素が50%以下となってしまいます
また、『Happiness』の塩素濃度、PH5.0からPH6.5はほぼ化粧水と同じ中性です。
 
 
 

Happinessの除菌効果

Happinessの除菌効果について

『Happiness』は、従来の次亜塩素酸ナトリウムやアルコールでは除菌できなかった真菌やウイルスを除去します。
菌やウイルスの核を攻撃し、さらに破壊。臭いや汚れのもとを除去します。
なお、活動後は完全な水になって消えるので、医療現場やご家庭で安心してお使いいただけます。